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新入社員の君へ-メーカーの基本あれこれ
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新入社員の君へ-メーカーの基本あれこれ

講座コード:I33
受講期間:3ヵ月

危険物取扱者合格講座(乙種第4類)
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危険物取扱者合格講座(乙種第4類)

講座コード:D01D
受講期間:3ヵ月

基礎から学ぶビル管理
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基礎から学ぶビル管理

講座コード:U06B
受講期間:4ヵ月

AI活用対応「質問力・検索力アップ講座」
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AI活用対応「質問力・検索力アップ講座」

講座コード:H73
受講期間:2ヵ月

みんなの安全「基本のキ」
7

みんなの安全「基本のキ」

講座コード:H21
受講期間:2ヵ月

みんなの5S「基本のキ」
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みんなの5S「基本のキ」

講座コード:I95
受講期間:2ヵ月

体験!AI活用力~生成AI・機械学習
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体験!AI活用力~生成AI・機械学習

講座コード:H71
受講期間:3ヵ月

とことんやさしい「図面の読み方」
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とことんやさしい「図面の読み方」

講座コード:M39
受講期間:3ヵ月

合格体験記

個人受講 村田 様

電験二種合格

受講講座:電験二種受験合格講座(総合)

勉強時間はどのように捻出しましたか?仕事との両立はどうでしょうか。

仕事中は昼休みと合間の休憩時間を利用しました。休日祝日は寝る時間を引いて一日の半分以上は勉強に費やしました。
とにかく、少ししか時間が取れなくても継続する事を意識しました。なんとか両立はできました。

科目で力を入れて勉強した分野、苦手な分野などありますか?

理論分野、特に新しく出題される微分方程式や行列式は何回も問題を解きました。また、法規分野は中々覚えることができずに苦労しました。

その他、受験対策で工夫したことはありますか?

過去問を解いて、その内容がテキストのどの内容に当たるかを調べたりして、まだ解いたことがない分野・内容等を調べたりしました。

JTEX 通信教育講座を受講されての感想はいかがでしょうか?

テキストの内容が難しくて、最初はほとんど意味が理解できませんでした。問題演習やレポート・過去問を繰り返し解いていくうちに、理解できるようになりました。

二次試験対策はどのように取り組んでいますか?

やはり、テキストやレポート、過去問棟等の問題を何回も解きました。これに尽きるかと思います。

これから受験する皆さんへアドバイスをお願いします。

最初はテキストの内容が難しくて訳が分からなくても、色々問題を解いた後から理解できるようになる場合がほとんどだったので、分からなくても読み進めて全て終わらせ、問題をとりあえず解いてみるという姿勢が大事だと思います。

個人受講 村田 様

エネルギー管理士(電気分野)

受講講座:エネルギー管理士受験講座(電気分野)

簡単に自己紹介をお願いします。

医薬品の製造所で、製造支援用プラント機器の運転・管理を行っています。

この資格を受験しようと思った理由はなんですか?

3種電気主任技術者、建築物環境衛生管理技術者試験に合格し、施設管理に必要な資格のうち、上位に位置する資格の最後がエネルギー管理士だと思ったので、取得したくなりました。

JTEX 通信教育講座ご受講のきっかけは?

3種電気主任技術者、建築物環境衛生管理技術者試験ともに JTEX の通信教育講座を受けて合格したためです。

JTEX 通信教育講座を受講されての感想はいかがでしょうか?

テキストやレポートも含めて、色々な問題を解くことができた事がよかったです。

合格への決め手は何だったでしょうか?

テキストやレポート、過去問も含めて何回も問題を解き直した事です。

合格された感想はどうですか?

予想していた以上に難しかったけど、無事合格できてよかったです。大変うれしく思います。

オリックス・ファシリティーズ株式会社
西日本CM部・電気設備課
課長 澤 弘和 様

※(CMとは、コンストラクション・マネジメント=工事監理のことをいいます。)

電験三種合格

合格体験記

受講講座:電験三種受験講座

2018年度の第三種電気主任技術者(通称:電験三種)の本試験で「機械」科目を合格し、3回目で4科目合格を果されたオリックス・ファシリティーズ株式会社の澤様に合格までの勉強法などをお話しいただきました(2019年2月18日)

簡単に自己紹介をお願いします。

大学の工学部・通信工学科卒業、元々は電気出身ではなく通信工事出身。 業務内容は、ビルマネンジメント管理物件の改修工事、 太陽光工事の設計・施工、航空関連工事が主です。

学習開始から何年で合格に至りましたか?

3回目で合格です。(1年目:法規、2年目:理論・電力、3年目:機械) 職場の上司の推薦もあり、タダで講習会に参加できるのならという安易な気持ちでスタートし、やる気スイッチは入っていませんでした。仕事が忙しいのを理由にして、来年度は講習会参加を止めようと考えていました。
ところが、2016年8月に法規の勉強だけをして、その年の本試験に合格し、少しスイッチON。
(オリックス・ファシリティーズ様は2016年よりJTEXの通信教育+受験対策セミナープログラムを導入いただき、澤様は1期生になります)

皆さんにも、科目合格制度をうまく利用してほしいですね。3年で取ろうと思うと最終年度にプレッシャーが大きいので、「2年で合格」を目指し、こぼれた科目を3年目に取るのがいいと思います。

この資格を受験しようと思った理由はなんですか?

将来、会社を退職してから電気主任技術者の道で飯が喰えればいいと考えました。現在の職種は施工管理(1級【電気工事・土木・建築・菅工事】施工管理技士の資格もお持ちです)ですが、加齢とともに体力的に難しくなるとか、点検・保守なら出来るかと考えていたところ、業務上、個人で電気主任技術者をされている方との接点が多く、「60歳で定年退職・再雇用だと年収は大きく下がるが、個人で電気主任技術者になれば退職時の年収を年金支給開始年齢まで稼げる」と思いました。

当社の支援(通信教育・講習会への全面的なバックアップ)はどのように役立ちましたか?

JTEXの通信教育は、テキストが分りやすいです。特に各章の章扉にあるポイント、まずはここを押さえます。問題を解くには、各章末にある問題はあまり活用せず、過去10年間の問題集(電気書院)を別途購入しました。過去問の解説で分らないところをJTEXテキストで確認・理解し進めました。  講習会は、空白の頭で参加してはもったいないです。日々の勉強で分らない箇所を質問する場として利用しないと価値がないと思います。

1日の平均勉強時間はどのくらいですか?

平日は朝1時間、夜1時間。休日でも2~3時間程度です。最初は机に座るだけでも苦痛で、本を開いてもちんぷんかんぷん。それでも机に座る癖だけはつけ(1か月かかってもいい)、癖がついたらこっちのもので、あとはその癖を維持するだけです。勉強したくない日は無理にしません。勉強が嫌いになったら本末転倒ですから。

科目で力を入れて勉強した分野、苦手な分野など

間違いなく理論です。他の科目に比べ、圧倒的に計算問題中心。理論を取ることで、ぐっと合格への道が近づきます。
公式は絶対に覚える!頭に公式が出てこないとまず解けません。同じ問題は出ませんが似たような傾向が出るので問題に慣れることです。法規と電力は比較的取りやすいです。
機械は的を絞ります。JTEXのテキストは2冊あるが、1冊目中心で勉強するとよいです。

どこで勉強することが多かったですか?

自宅と、休日は図書館です。電験三種は計算問題が多く、電車内での勉強は不向き、電車でやるなら法規か電力の計算問題以外ですね。

勉強時間はどのように捻出していましたか?

寝る時間を減らしました。社会人ならそれしかないです。
何かを得るためには、一旦何かを置かなければならない。
電験は一生モノの価値を得られるだけに、合格までは我慢しましょう。
我慢したこと:飲み会を減らしました。誘われそうになったらその場を離れるなど工夫しました。

その他、受験対策で工夫したことはありますか?

とにかく過去問を解きまくることです。他の資格と比べ電験三種は過去と同じ問題は出ませんが、似たような問題は何年かのサイクルで必ずでるので、それを落とさないことが合格への第一歩。
直近2年間の問題は出ないと聞きましたが、昨年と一昨年は機械で同じ公式を使って解く照明の問題が出ました。

新問題は出来なくても合格できます!55点取ればいいので。(2018年度の各科目の合格は、理論55 点以上、電力55 点以上、機械55 点以上及び法規51 点以上でした。)
ただし60点取ろうと思ったら100点目指すくらいでないとダメ。60点狙いで60点は取れません。

次に挑戦しようと思っている資格は何ですか?

電気主任技術者として独立開業するためには、一定の実務経験が必要ですので、実務経験を積みたいです。

最後に、今年この資格に挑戦する人たちへの激励の言葉をお願いします。

1歳でも若いうちに挑戦したほうが物覚えがいいので、勉強時間の短縮になります。努力は裏切りません。資格を取った後の自分をイメージすることがモチベーションの維持につながります。

合格体験記

オリックス・ファシリティーズ株式会社
京都本店会議室にて
2019年度セミナー受講者を前に
お話しいただきました。

※今回の体験談は、
オリックス・ファシリティーズ株式会社
人財開発課はじめ同社の皆様に
ご協力いただき実現いたしました。
ありがとうございました。

オリックス・ファシリティーズ株式会社京滋営業部・滋賀事業1課
北相模 克美 様

1級電気工事施工管理技士合格

合格体験記

JTEX・1級電気工事施工管理技士セミナー講師 大嶋 輝夫先生 と共に。

受講講座:1級電気工事施工管理技士受験講座

2017年度の1級電気工事施工管理技士の本試験を、1回で学科試験・実地試験とも合格されたオリックス・ファシリティーズ株式会社の北相模様に合格までの勉強法などをお話しいただきました(2018年4月20日)。

受験の動機はどういうことでしょうか。

2018年までには当資格の取得を目指していたところ、職場の上長から2017年にJTEXの通信教育と実地試験・施工体験記述対策セミナー受講を勧められ、2017年度の本試験を受験することになりました。

学科試験対策はどうされましたか。

JTEXの通信教育講座の開始が4月だったため、それまでの本試験対策として、書店で過去問題集を購入し、1つ1つ問題を解くことに努めました。JTEXの通信教育講座にはレポートがついているので、これを提出することによって、自分の習熟度を確認できたことがよかったです。

過去問題で5年分を1度解いてみて、判らないところや難しいところは、JTEXのレポート提出で添削されたものや解答解説が役に立ちました。過去問題は少なくとも2回は解くことが、合格の決め手になると思います。

実地試験対策はどうされましたか。

JTEXの実地試験・施工体験記述対策セミナーに参加しました。セミナーでは、実際自分が携わった工事の体験記述でないと試験官に見抜かれるので注意するようアドバイスを受けました。本試験前に、自分の工事体験をもとに想定した予想問題を仕上げ、セミナー講師より添削指導を受けたので、試験当日では、それをもとに肉付けしたものにして、無事合格することができました。

勉強の進め方はどうしましたか。

毎日1時間くらい、子どもの勉強時間(学校の宿題を解く時間)に合わせて、自分も勉強時間にしました。

合格された感想はどうですか?

会社から資格手当が出て、とても励みになっています。今年度の合格を目指す皆さんも、ぜひ頑張ってください。

合格体験記

オリックス・ファシリティーズ株式会社
京都本店会議室にて
2018年度セミナー風景

今回の体験談は、オリックス・ファシリティーズ株式会社人財開発課はじめ同社の皆様にご協力いただき実現いたしました。
ありがとうございました。

ヤマウチ株式会社製紙・ラミネート関連事業部枚方工場
丸山 未来 様

電験三種合格

合格体験記

受講講座:電験三種受験講座

機械系出身であり独学で電験三種に見事合格されたヤマウチ株式会社の丸山様に合格までの道のりをインタビューさせていただきました(2018年2月7日)。

はじめに

機械工学科出身なので、電気主任技術者試験のハードルは高く、6年間いろいろな学習方法を試しながら、JTEXの通信教育講座にめぐりあって、そのおかげで合格できました。

受験の動機はどういうことでしょうか。

職場でTPMに取り組んでいて、機械保全だけでなく、リレーなどの電気保全も担当することになり、電気の勉強をする必要が出てきました。どうせやるなら徹底的に勉強してみようと、電験三種受験を考えました。

JTEX通信教育講座ご受講のきっかけは?

最初は過去問題集を購入し、一生懸命やったのですが、なかなか理解力が上がってきません。毎週、土日の休みに開かれる専門学校にも通ったのですが、それは正直辛くって、楽しい勉強ではありませんでした。それでも2科目は合格したのですが、3年間で残りの2科目に合格できず、受験勉強を始めて4年目で、せっかくの科目合格も無効になってしまい、その時はもうあきらめようかとも思いました。

しかし、ここまでやったのだからと一念発起し、もうあまりお金もかけられないので、通信教育講座をネットで探しました。そこでJTEXの「電験三種受験講座」にめぐりあったわけですが、他の通信教育団体より受講料が安くって驚きました。ネット上での評判も良かったので、受講を決めました。

JTEX通信教育講座を受講されての感想はいかがでしょうか。

JTEXのテキストはとてもわかりやすく体系的に学習できるようになっています。そこで、実際の試験日から逆算して、テキストを参考にして、学習スケジュール表を作成しました。

毎日2時間を勉強時間にあて、2月1週は直流機、2週は変圧器、3週は誘導電動機というように分け、その期間はテキストの該当部分を2回も3回も勉強しました。
レポートを6回提出するのですが、講師が計算プロセスについても詳細に確認してコメントを書いてくれて勉強にもなったし、励みになりました。

通信教育は自分のペースで勉強できるので、私には合っていたようで楽しく学習できました。
また、DVDで過去問題がついていて、重要用語の学習や実力確認にとても便利で有効でした。

合格への決め手は何だったでしょうか。

過去問題を解いているだけでは合格しなかったと思います。体系立ったテキストがあって、それに沿って、毎日計画的に学習し続けたことが実力養成の大きな要因です。電気主任技術者試験は、一つの公式を単に覚えればいいというものではなく、問題の主旨に沿って、いくつかの公式を自分で組み合わせていかなければなりません。それは一朝一夕にできるものではなく、継続して学習し続けて、広範囲の理解があって、はじめてできるものです。

合格された感想はどうですか?

とってもうれしかったです。6年間もかかったので、喜びもひとしおです。合格後は、少 し学習から遠ざかっていましたが、また勉強を再開し、次の資格にチャレンジしたいと思います。

合格体験記

ヤマウチ株式会社総務部部長 二ノ方康裕様
総務部係長 三浦 浩晃様とご一緒に。

今回のインタビューは、ヤマウチ株式会社総務部の皆様にご支援ご協力いただき実現いたしました。
ありがとうございました。

東京電力株式会社 山本 正美 様

電験二種合格

基礎をコツコツ学習しながら、セミナーの講義内容にあわせて学習を進め、初受験で二次試験まで合格しました。今年は一種を受験します!

学習方法は?

まず、数学・物理の基礎学力を身につけるようにした。セミナーで解らなかったり、通信教育のレポートが進まないときは、そこで立ち止まらず、基礎に戻って繰り返し学習した。セミナーでとったノートを新しいノートに写して復習したのも良かった。試験前には過去問題を集中的に解き、わかる問題を確実に、さらに解る問題を増やしていくようにした。

仕事との両立は?

通勤電車の30分、始業前の15分、休み時間などの空いた時間をみつけて毎日やった。試験前は残業する時間を決めて自分の時間をつくり、帰宅後や土日にも取り組んだ。

これから受験する皆さんへ

自分に無理のないペースで、短い時間に集中して取り組むことが大切です。できない問題も何度かやれば、できるようになります。肩の力を抜いて、毎日コツコツ確実にやれば、合格できます!

個人参加 高山 修一 様

電験二種合格

テキストを中心に学習し、セミナーで応用力が鍛えられました。自分のやり方を見つけることが合格への近道!

合格の感想は?

二回目の二次試験受験だったので、一安心しました。

学習方法は?

じっくり取り組んだ。理解できるまで疑問点をひとつずつ潰していき、理解したらその要点をノートにまとめていった。学習途中引っかかっても、それを見直すことで疑問は解消した。モチベーションを維持するのが重要なので無理やりやることはしなかったが、終盤は追い込んで取り組んだ。

JTEXの講座は?

テキストがよくできているので、テキストを中心に学習していった。セミナーでは、違った視点からの解き方も習えるので、応用力が鍛えられた。過去問題集が解けるようになってきて、実力アップを実感し、自信をつけていった。

これから受験する皆さんへ

自分に合ったやり方を見つけることが、合格への近道です。肩肘はらず、勉強の一環として取り組んでみてはいかがでしょうか。

東京電力株式会社 山口 昌克 様

電験二種合格

セミナーを受けて、解法の道筋が立てやすくなり、頭でイメージできるようになりました。

初受験で一発合格ですね。学習方法は?

テキスト4冊を、5ヵ月程度で一通り目を通しました。残りの2ヵ月で問題に取り組み、できなかった問題はできるまで何回も繰り返しました。毎日往復の通勤電車30分でテキストを読み、計算しなければいけないところは家に帰って、1~2時間程度取り組みました。

セミナーの感想は?

基礎から教えて頂けたことがとてもよかったです。参加できないときにも、別の回に振り替えてもらったり、資料を送ってもらえたりしたことに感謝しています。

これから受験する皆さんへ

やっぱりコツコツやるしかありません。全体を見て、「こんなにある」と思わずに、区切って少しずつ取り組んでください。二次試験も基本の組み合わせなので、どこが抜けてもダメ。一つ一つ着実に身につけていくことが大切です。量は多いですが、がんばってください。

東京電力株式会社 磯尾 淳 様

電験二種合格

セミナーでは、苦手な分野に重点を置いてもらったので、着実に力がついた。テキストは、市販のものに比べて適度なボリュームで、よくまとまっている。テキストを繰り返し勉強すれば、合格できます。

受験した感想は?

「法規」は他の科目とは異色なので苦労した。「法規」だけでも受かっておけば、二次試験につながると思う。

仕事との両立は?

3交代の仕事のため、なかなか時間がとれず、朝夕の通勤時間や電車の時間を利用した。電車に乗っている10分でテキストを読み、歩きながら、その内容を覚えていった。テキストは2~3回繰り返した。

これから受験する皆さんへ

二次試験はチャンスが2回しかない。1年目で無理だと思ってもあきらめず、二次試験までの期間でどこまでがんばれるかが大事。それが必ず翌年につながります。

東京電力株式会社 廣瀬 功明 様

電験二種一次試験合格

セミナーでは、基礎を重点的に講義してくれたことで、確実に力がついた。また、わかりやすく図解してもらえたのがとてもよかった。本講座で与えられた教材をきちんとこなしていけば、必ず合格できます。

学習方法の秘訣は?

帰宅後の時間は限られているため、毎日1~2時間と時間を決めて、集中してやると能率が上がった。

受験した感想は?

三種と比較すると、同じマークシート方式だが、確実に理解していなければ得点に結びつかないことを痛感した。

受験の動機は?

業務上、事故やトラブルなどで状況判断を強いられたときに、より的確に判断できる力をつけたかった。また、二種で得た知識はこれから先、後進の指導にも役立てたい。

三菱電機ビルテクノサービス株式会社 河内 剛志 様

電験二種一次試験合格

セミナーでは、計算のしかたで忘れていたところを思い出すことができた。

仕事との両立は?

仕事柄時間がとれず、通勤の1時間を勉強時間に充てた。毎月・毎週と目標を決めてテキストを毎日読み、直前の1か月は読み直しに充てた。実際に手を動かして計算する時間がとれなかったので、計算が勝負の二次試験で、弱みが出てしまったように思う。

学習方法の秘訣は?

基礎である理論に時間をさいた。電力と機械は、現物を思い浮かべることが重要。「この機械は何をするものなのか」といった大きなところをイメージして、そこから流れを1つ1つ追っていくとよい。

受験の動機は?

三種に合格できれば、二種の一次試験は合格可能です。一次試験は知識、二次試験は計算能力が勝負だと思う。三種を持っている人は、ぜひ二種にチャレンジしてください。

東京電力株式会社 石川 雅幸 様

電験二種一次試験合格

セミナーで学習のきっかけをつくってくれたことを一番感謝している。基本をわかりやすく解説してくれたのは大変良かった。

学習方法の秘訣は?

土日は図書館を利用すると集中できます。

電験とは?

電気主任技術者は幅広い電力全般の技術を網羅している資格なので、自分の専門技術の範囲外も深く学ぶことができる。仕事の上での幅も広がり、見方が変わってくる。ぜひ電験三種・二種とチャレンジしてください。三種に合格した人なら、二種の一次試験はそれほど難しくないと思う。

東京電力株式会社 鈴木 大 様

電験二種一次試験合格

セミナーで教えてもらったことで一次試験に合格できたと思う。基礎理論の講義で公式を忘れても順番に頭の中で理論を考えていけば、公式を解くことができるようになった。

学習方法の秘訣は?

継続してやることが大切。毎日一問でいいから解いてみよう。

電験とは?

どんな仕事でも理論と現場で大事なことは二つある。資格にチャレンジして勉強することによって、実際の現場での出来事にしっかりとした理論付けができ、より確かな仕事ができるようになる。

受講者の声

目次

■ 技能検定対策 受検準備講座

わかりやすい「機械保全」(機械系)

  • 1月の試験で合格しました。学科試験問題と解答に大変役立ちました。今後は若い人に教えてゆきたいと思います。ありがとうございました。
  • 適度に写真や図が載っていて分かりやすい。簡潔にまとめられていて要点が覚えやすかった。
  • 市販の参考書に比べたら、とてもやさしく説明されていたと思います。参考書を購入して資格取得を目指していたならば、たぶん続かなかったと思います。
  • 受講者の声をもっと見る

    ■ 資格取得準備講座

    電験三種受験講座

      
    • とてもわかりやすい教材が良かったので、科目別合格することができました。今年法規に合格し、電験三種合格を目指します。
    • おかげさまで、御社の講座の受講にて合格することが出来ました。翌年には、講座を受けた内容を参考にして、第二種の主任技術者にも合格することが出来ました。講座内容は、試験に必要な基礎的な事柄から専門的な事柄も網羅されており、他の参考書とかは不必要でした。テキストの章末の問題を何度か繰り返し、過去10年分の問題を押さえておけば、合格をするように思います。
    •   

    危険物取扱者合格講座

      
    • 他社の講座と比較して非常に良い教材だと思った。修了後も手もとに置いて、必要に応じて参考にできると思う。
    • 通信教育は、模擬問題集が付いていて、かなりひねっている問題があり、とてもやり甲斐を感じました。
    • 重要な部分には下線が引いてあり、また項目が終了するたびに「学習の整理」があるなど、重要ポイントが見つけやすく、理解しやすかった。また、問題集が付いていたので、試験の練習として利用できてよかった。
    •   

    消防設備士受験講座

      
    • ゼロからのスタートでしたが、合格しました。ポイントが分かり易く、全く初歩の人も解きこむ事によって合格する事が可能な講座だと思いました。ありがとうございました。
    • 資格試験突破に向けての問題のポイント(重要点、確立)、過去に出された問題の対策と傾向、また予想、試験に向けてよい勉強ができました。
    • 共通編、専門編、法令抜粋と教材が別になっていたため、素人でも内容をよく理解することができた。重要ポイントの整理については、項目ごとにポイントを明記してくれてあったため覚えやすかった。
    •   

    電気工事士受験講座(第一種・第二種)

      
    • 「電気工事士」試験は以前から興味がありましたが、実技試験があるので、経験のない私にはチャレンジできないと思っていました。しかし、今回この講座を受講し、わかりやすい教材と先生方のご指導により、「何とかなるのでは」と勇気付けられました。試験も無事合格することができました。どうもありがとうございました。
    • 筆記試験、特に鑑別については、ものの写真、名前、使い方を分けて整理されていたので、勉強しやすかった。
    • 文系出身の私にとっても、理解しやすく、受講開始して4ヶ月後に初受験、一発合格しました。他の方々にもオススメしたい講座です。
    •   

    電気工事施工管理技士受験講座(1級・2級)

      
    • 昨年度の試験に一発合格しました。ご指導ありがとうございました。
    • 文字が比較的大きく、行間も大きく、要点もよくまとめられていて、わかりやすかった。
    • 講師の方からの「指導・講評」で励ましの言葉をいただき、やる気が倍増しました。ありがとうございました。
    •   

    管工事施工管理技士受験合格講座(1級・2級)

      
    • 広範囲にわたりかなり充実した内容と思われました。わかりやすいテキスト、問題集だと思いました。
    • 過去10年間の出題傾向や経験記述の書き方など、丁寧に説明されており、よく理解ができました。また、模擬試験による添削でも弱いところを指摘していただき、弱いところを集中して勉強することにより、合格できたと思っております。ありがとうございました。
    • 系統立てて説明されているので、順次わかりやすく学習でき、演習、実力養成、レポート課題と、段階的で確実に実力養成ができたと思います。
    •   

    高圧ガス製造保安責任者受験講座(乙種)

      
    • わかりやすく説明された文章でとても良かったです。章の終わりには「学習のまとめ」として各項目のピックアップされた重要な部分の説明がありますし、受験に活かしていくことができると思います。
    • 物理、化学の基礎的な知識がわかりやすくまとめてあった。体系づけて勉強ができ、試験を受ける以外にも、活用できると思います。
    •   

    第3種冷凍機械責任者合格講座

      
    • 初受験にして合格することができました。仕事上、忙しく勉強を始めたのは2ヶ月前からでした。今らか間に合うのか不安はありましたが市販の参考書は見ずにJTEXの本を繰り返し勉強しました。
    • 詳しい内容が書かれており、資格試験の勉強だけでなく、業務にも生かせる。また、問題も豊富で、安心して試験本番に挑めた。
    • わかりやすい内容で、受験近くには暗記できる位まで、問題と添削を繰り返し行なって、1回で合格することができました。ありがとうございました。
    •   

    ビル管理技術者受験講座

      
    • 図解・設問が多く、繰り返し読み続けていけるよう、理解しやすくなるようにと配慮された親切なテキストだと感じた。
    • 通信教育は勉強のペースを作ってくれるので、自分でしっかりとサボらず続ければ合格できると思います。テキストを読んで不明な点も質問券を出せば、丁寧に解説してもらえるので助かりました。
    • 各科目ごとで全体像(全体構成)が掴めて、体系的な学習が出来た。学習計画を立てやすかった。更に、合格後は教科書を辞書的に活用中です。
    •   

    二級ボイラー技士受験講座

      
    • 初めての受講でボイラーの知識もなかったので不安がいっぱいでしたが、テキストに沿って勉強を進めるうちに、わかりやすく解説や説明がなされているので理解できるようになったと思います。
    • 説明も明記されており、ボイラー協会の教本より理解しやすかったです。
    •   

    QC検定® 受験準備コース(2級・3級)

      
    • 市販テキストにはない解説文が多数あり、添削の講評もわかりやすく、読みやすく大変参考になりました。
    • 手書きによる講評が嬉しかったです。受験に向け段階的に理解できました。
    • 仕事に結びつく内容が多く、今後も何度か読み直したいと思えるテキストで良かったです。
    •   
    受講者の声をもっと見る

    ■ 現場力(生産・製造)

    生産性を高める 工場のDX

  • 製造現場における製造現場におけるDX課題に対しての他社の取り組みが記載されていたので参考になった。製造現場のDXの全体の取り組み方法が分かりやすかった。

  • みんなの5S「基本のキ」

  • 大まかな5Sというのは、知っていましたが、5sのそれぞれの細かな意味やその効果、シチュエーションごとの対処などが想像できるくらい、わかりやすく書かれており、より5Sの理解、行う意味がわかったのでとてもよかったです。

  • 職場の安全衛生管理

  • 生産設備や付帯設備、その周辺機器などの原理・構造を再勉強出来て良かったです。これを知らないと、何が危険なのか分からないので若い社員に再教育します。
  • 受講者の声をもっと見る

    ■ ものづくり(技術)

    体験!AI活用力~生成AI・機械学習

  • 情報リテラシーテキストで、ハードウエア、ソフトウエア、ネットワーク、セキュリテイと、基本的なことが勉強できました。

  • Pythonで学ぶAI活用入門

  • さまざまな機械学習に関連する基本的な原理・原則とPython上でのプログラムの具体的な実行方法が網羅的に解説されていた。

  • JISにもとづく製図法

  • 基本的な製図法について学ぶことができ、正しい製図の理解をすることができた。
  • 受講者の声をもっと見る

    ■ 業界基礎

    はじめて学ぶ 自動車のしくみ

  • 基本的な内容が網羅的に学ぶことができた。今後は少しずつ発展的な内容にも挑戦していきたいと思う。

  • わかりやすい「空調と換気のしくみ」

  • 空調設備、換気設備についてよくわかった。冷凍機械3種の勉強をしていた為、より理解が深まった。なにより、理解できて面白かった。

  • 知っておきたい「食品工場の基本」

  • 今までの知識を再確認するとともに、新しい知見が得られた。
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    ■ マネジメント

    新入社員の君へ-メーカーの基本あれこれ

  • 仕事やそれ以外の日常の常識なども学べて良かった。活用したいと思った。

  • ―これだけは知っておきたい― ものづくりの基本

  • 日本のものづくりの現状から実際の具体的内容、そして今後の方向性まで一貫して学ぶことができ、視野を広げることができました。
  • 受講者の声をもっと見る

    ■ マネジメントスキル

    世界一かんたんなドラッカー入門講座

  • マネジメント論は多数の本が出版されており、内容が大変難しいが、今回のテキスト内容は本当に分かりやすく書いてあり、実体験からも理解できる内容が、沢山あった。実生活でも小集団をまとててく立場にあるため、即実践出来た。
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    ■ ビジネススキル

    図解まるわかり DX

  • 図解によりDXに関する知識をスムーズに吸収することが出来ました。また、幅広いテーマで構成されており、DXの全体像をイメージすることが出来ました。

  • 仕事力を高めるPDCAのすすめかた

  • 仕事を道筋立てて行うのが苦手だったので、今回の講習でとても勉強になりました。

  • わかりやすい「説明の技術」コース

  • プレゼンテーションのやり方、アイコンタクトの手法など、全く知らなかった知見を得ることができた。実践的に使える方法で書かれていたので、すぐに仕事で応用できる項目が多く良かったです。
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    ■ 語学

    技術英語の基礎

  • 技術英語だけでなく機能英語を学べたのでよかったです。

  • ものづくり現場で使える「中国語表現」入門

  • 中国出張でテキストを持参して使ってみると、話が通じました。英語表現が併記されていたので、ニュアンスをつかみやすかったです。
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    ■ ビジネス教養

    社会人のお金「基本のキ」

  • これまでお金に対して無頓着でしたが、今回の受講で考え方が変わりました。将来の事と向き合うきっかけになりました。

  • 安全とマナー「基本のキ」

  • 初心に返って社会人として大切な事を学べました。導入書としては良いと考え、同部署の新入社員などに勧めたいです。
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    ■ パソコン操作

    プレゼン資料作成自由自在

  • 社内の業務文書作成におけるポイントが分かりやすくまとめられており、参考になりました。また、パワーポイント資料作成方法が詳しく分かって良かったです。

  • もっと仕事がうまくいくパソコン効率アップの技

  • パソコンの事を学ぶ機会が少ない中でこういった通信教育で学ぶことができて分かりやすく、且つ勉強になりました。
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    JTEXメールマガジン

      

    JTEXでは、メールマガジンを企業教育ご担当者様宛への配信に合わせて、多くの皆様に配信内容を
    ご覧いただければと、ホームページでも掲載しています。
    技能検定、資格取得、新規開講講座、人材開発支援 等 各情報を発信していますので、
    社内教育、自己啓発等にご活用いただければ幸いです。

    また、社内教育について、
     ・何から始めたらいいのかわからない。
     ・どの講座を選べばよいのか悩んでいる。
    など、JTEXのアドバイザーと直接通信教育について面談をご希望の場合は、
    JTEX面談お申込みフォームよりご連絡ください。

    直接御社へお伺い、またオンラインでの面談も承っております。
    お気軽にお問合せください。
      

    [個人受講]通信教育のお申込みから修了まで

    *本ページでは、[個人受講]においてのお申込みから受講修了までの流れをご説明します。
    (認定訓練コース(技能検定学科試験免除コース)、提携講座(eラーニング)、実技試験対策セミナー・動画学習 は除きます)

    通信教育フロー
    1)JTEXの通信教育について
      

    ◇JTEXの通信教育について
      

    通信教育は、お申込み受付後に一括で送付される教材を使用して自学自習 で学習を進め、習得度確認のレポート提出いただき、添削された返送レポートを確認・復習し理解度を深めるサイクルで進める学習方法です。
    レポートの提出・返送は「郵便」が主(※)となり、一部Web提出が可能な講座もあります。
    ※レポート提出方法は、講座により異なります。お申込み前に必ずご確認ください。

    お申込み受付後、教材の発送時期にあわせて「開講日」をJTEXにて設定します。 開講日を起算日とした各講座ごとに設定された在籍期間内に所定のレポートを提出、全レポート合格点取得で修了となります。

      
       
    • 受講希望講座の内容を各講座詳細ページでご確認いただき、余裕をもった学習スケジュールを計画の上、お申込みください。
        [生涯訓練講座一覧]
    •  
    • 資格受験対策講座をご受講の場合は、本試験の日程スケジュールも併せてご確認ください。
        [資格概要一覧]
      
      資格受験対策を始められるの場合は、早い段階からのお取り組みをお勧めします。
      通信教育自体はお客様のペースで進められるものですので、受講期間内に修了することは可能ですが、JTEXの通信教育はあくまで「試験対策」講座です。
      通信教育修了後、試験日までの期間にどれだけ多くの問題に取り組まれるかによって合格を左右するかと思われます。試験によっては、合格率が8割に近いものもありますが、合格に近づけるかはすべて、お客様のお取り組み次第です。
    ◇JTEXの学習サポート方針
      
    • 皆様の自学自習を心をこめてサポートします。
    • レポート添削にあたっては、下記に留意し指導にあたります。
      1. 課題の主旨と求められる解答を十分理解していただくこと
      2. 応用問題が解ける程度にテキストの内容を理解していただくこと
      3. 添削されたレポートの復習を次の学習やレポート作成に役立てていただくこと
      4. 意欲をもって学習をすすめていただくこと
    • 質問回答については、学習目標と理解度に応じ、適切な解説をします。
    2)お申込みにあたって
    ◇お申込みにあたって
      1講座から複数の講座をまとめてお申込みいただけますが、
      お客様都合により
        ・ お申込み情報をお預かり(一旦保留)しておく
        ・ 発送を遅らせる(ずらす)
      などの対応は一切承っておりません。

      お申込み受付後、順次直近の「開講日」を設定の上教材をお送りしますので、お客様ご自身の学習スケジュールに合わせて、都度お申込みください。

      ※3講座以上をまとめてお申込みされた場合は、 受付前に受講のご意思確認連絡をさせていただく場合があります。
    ◇登録氏名について
      ◆登録漢字について
      受講者登録に使用可能な漢字は、JIS 第1、2水準文字に限定しています。
         *いわゆる「はしごダカ」は「高」、いわゆる「立つサキ」は「崎」 に変更して入力します。
         *その他水準外の漢字については、ひらがな・カタカナで登録する場合があります。
      ◆登録文字数について
         漢字氏名の登録文字数は、全角10文字まで(姓名の間のスペースを含む)です。
        
      氏名登録欄に企業・団体名 を登録することはできません。


      ◆外国人の方
        受講者名登録において、アルファベットで(スペース含み)10文字を超える場合、お名前漢字欄は(スペース含む)カタカナ10文字以内 でご入力ください。
    ◇登録住所について
      登録住所は、日本国内住所のみとなります。
      JTEXでは海外への教材発送、レポートのやり取りは行っておりません。
      ただし、国内住所を中継点として発送することは可能です。
       [海外の受講者様] ←→ [国内の企業・ご親類宅等] ←→ [JTEX]
      なお、中継点となる国内のご住所については、
       ・ ご親類様宅の場合は、「○○様方 受講者様名」
       ・ 国内のお勤め先企業の場合は、「○○会社 ○○様気付 受講者様名」
      にてお申込みください。

        
      お申込み内容に不備のある場合は、確認がとれるまでの間、受付処理をストップします。
    3)受講申込
    ◇開講日
      
      お申込み受付後、教材の発送時期に合わせて、毎月1日または15日の開講日をJTEXにて設定します。
      開講日が受講期間(在籍期間)の起算日となります。
      ご希望の開講日がある場合は、お申込み前に[お問い合わせ]ください。
    ◇申込方法
    下記、いずれかの方法でお申込みください。
      ◆ Web申込
        
        [カートに入れる]ボタンよりお申込みください。
        ボタンの無いものは、お申込みを承っておりません。
         ◎お支払い方法◎ 代金引換 ・ クレジットカード決済 より選択可


        *お申込み後、登録されたメールアドレス宛に、お申込み受理の 自動返信メールが送信されます。
         メールが受信できるように「jtex.ac.jp」をあらかじめ受信指定 に追加設定をお願いします。
      ◆ 個人受講申込書
        
        Web申込をご利用できないお客様は、[こちら]より「個人受講申込書」をダウンロードし必要事項を記入の上メール添付送信またはFAX、郵便にてお送りください。
         ◎お支払い方法◎ 代金引換のみ

      




    • 個人で受講される場合は、「一般受講料」が適用となります。
    • 「特別受講料」は、法人・企業・団体を通してお申込みいただいた場合に適用される受講料です。「特別受講料」での受講を希望される場合は、お勤め先教育ご担当者様を通してお申込みください。
    •   ※法人・企業・団体受講については、[こちら] をご参照ください。

      
    教育訓練給付の対象講座の取り扱いはありません。
    4)教材発送
    ◇発送時期
      
      通常期、お申込み受理・受付登録後、約1週間~10日後に当方より発送いたします。
       ※長期休業、年末年始等の休業時は、お届けまでに日数を要します。
       ※天候・道路事情等により遅れが生じる場合があります。
      ◆後送り教材について
        資格取得系講座によっては、新年度版への切り替え時期に教材の後送り対応となる場合があります。切り替え時期には、教材とともに案内文書を同封していますので、後送り時期等についてご確認ください。
    ◇時間指定
      お届け時間指定の希望のある場合は、お申込時に必ず選択してください。
      日付の指定は承っておりません。
    ◇発送手段


      
      ◆運送業者:佐川急便
      ◆置き配
        Web申込でクレジットカード決済で、不在等の理由で受け取れず、再配達のご連絡時に置き配を指定された場合、対応は可能ですが、
         ・宅配ボックスでは、受取印がもらえないため投函しない場合あり。
         ・宅配ボックスに投函したが受け取っていない場合には、受取印がないため配達証明が取れません。
        上記、ご了解の上「置き配」対応連絡をお願いいたします。
        宅配ボックスの投函ボックス番号および暗証番号は、不在連絡票に記載されています。
      ◆佐川急便 営業所受取サービス
        ご都合によりご自宅での受け取りが難しい場合、佐川急便の営業所受取での発送対応いたします。
        お申込時の通信欄に、お受け取り希望の佐川急便営業所をご入力ください。
        お受け取り時は、ご本人様確認書類(運転免許証/マイナンバーカード/日本国発行パスポート/在留カード/特別永住者証明書)のいずれかをお持ちください。
    ◇佐川急便e-コレクト(代金引換)
    ◇お届け時にご不在の場合
      ◆不在票が投函されます。
        教材のお届けに際し、ご不在の場合には「不在票」が投函されます。
        ご確認後、速やかに運送業者宛に再配達ご連絡をお願いいたします。
      ◆運送業者での保管期間について
        運送業者の営業所での教材保管期間は、初回お伺い日より1週間となります。


      ◆運送業者での保管期間満了後
        保管期間満了後は、JTEX宛に返送されます。
        保管期間満了前後に再配達のご連絡をされた場合、時期によっては、JTEXへの返送後の再送対応となりますので、お届けまでにお日にちを頂戴いたします。あらかじめご了承ください。
      ◆受取先変更(転送)について

      お届け先ご住所でのお受け取りが難しい場合は、配達営業所受取への変更は対応可能です。
      再配達依頼に際し、営業所受取に変更希望の旨お伝えください。
      ※登録住所および配達営業所以外の場所への転送は対応いたしかねます。

      ◆営業所受取について
        営業所受取に変更された場合、営業所で保管期間は8日間です。
        保管期間満了後は、JTEX宛に返送されますので、速やかにお受け取りください。
        お受け取りに際し、ご本人様確認書類(運転免許証/マイナンバーカード/日本国発行パスポート/在留カード/特別永住者証明書)のいずれかをお持ちください。
    5)自学自習<学習開始>
      
    ◇学習の進め方
      教材をお受け取り次第、学習を開始いただけます。
      学習の前に同封の「学習のしおり」を必ずご一読ください。

       ← 別画面で内容をご確認いただけます。


        テキストを熟読し、自学自習で学習を進めます。
        テキストは、各月ごとに分かれた形式で構成しています。
        一部講座によっては、テキストの電子ブックをご用意していますので、移動時間等にも学習を進めていただけます。

          

        ※受講講座の電子ブックの有無は、「受講者Myページ」をご確認ください。
    ◇受講者Myページ
      JTEXの通信教育は 「受講者Myページ」へのログイン から始まります
        [できること]
        • レポートや質問券の到着状況など、受講に関する情報の確認
        • 領収書ダウンロード
        • (対象講座のみ)電子ブックの閲覧、Webによるレポート提出
        • お知らせ機能により、テキストの修正、補足等の案内確認
        • 修了認定後、修了証ダウンロード

        >>[JTEX受講者専用サイト「Myページ」のご案内]


          
    ◇受講期間と在籍期間
      ◆受講期間
        開講日を起算日とした標準的な学習期間です。
        原則、レポートをひと月に1回提出することを目安に設定しています。
      ◆在籍期間
        受講期間の2倍の期間です。
        学習サポート(レポート添削、質問券回答、修了認定)を受けられる期間です。
        在籍期間満了を以て、学習サポートは終了します。
        ※提出されたレポートが不合格の場合、再レポートを提出いただきます。
         再レポートの提出も含めた学習サポート期間となります。

        在籍期間内に全レポートが合格点とならなかった場合は、「除籍」判定となります。
        除籍後に提出されたレポートが合格点となっても、修了認定いたしません。
        修了証は発行いたしません。
        
      原則、在籍期間の延長は承っておりません。

      

    ◇ひと月の標準学習時間
      目安として1日10~15分程度の学習を続けていただくことで、学習期間内に無理なく修了できる教材構成となっています。
    ◇学習サポート<質問券>
      学習中に、テキストやレポートの内容についてのご不明点は、「質問券」をご利用ください。
      また、一部の講座では、Web上での質問受付と回答のサービスを提供しています。
      「受講者Myページ」でご確認ください。
        ★FAX・電話・メールでの質問はお答えできません。
        ※レポートをWeb提出できる講座は、Webより質問を提出できます。

    学習目標と理解度に応じて適切な解説をいたします。

      ◆質問内容
         ・テキスト・レポートに記載された事項
         ・受講講座の学習到達目標レベルの範囲

        に限定しています。
        受講講座の学習到達目標レベルの範囲外や、学習内容以外の専門的なご質問にはお答えできません。
      ◆質問券の提出
        Web質問対象外の講座については、「郵送」でご提出ください。
        担当講師にて回答作成の上、普通郵便にて返送します。
        *質問券は、レポートに同封してご提出いただけます。
      ◆質問券の利用回数
        質問券は1枚に1件でご利用ください。
        質問券は2枚同封していますが、コピーしてご利用いただけます。
        [コピー方法]
         未記入の質問券に受講者証の
         「受講者番号バーコードシール」・「レポート返送先住所ラベル」
         を貼ったものをコピーしてご利用ください。
      ◆質問券の返送時期
        JTEXにて受付後、2~3週間後の返送予定となります。




         
      • 回答返送時期を早めることはできません。
      • 一度に複数枚提出された場合、回答する講師が異なることにより、返送日もそれぞれに異なる場合があります。
      • 質問回数に制限は設けてはいませんが、利用頻度によっては回答をお断りする場合があります。
      • 講座の学習内容以外の専門的なご質問にはお答えいたしかねます。
    6)添削レポート
    ◇添削レポートの提出
      各月の学習分を終えられたら、習得度確認のためのレポートを提出してください。
    ◇合格点
      レポートは100点満点で評価され、60点以上が合格、59点以下は不合格(再レポート)となります。
    ◇レポート提出の受付日
      レポート提出の受付日は、JTEXへの到着日です。
      郵便の消印日付ではありません。
      ◆休業日および大型連休・年末年始休業時のレポート到着日(受付日)について
        土日祝日や大型連休、年末年始などJTEXの休業中に届いたレポートについては、郵便局にて、本来JTEXに届ける日ごとに郵便物を分けて保管する対応を行っています。
        休業明け後、本来届けられる日を受付日としてレポート受付いたします。
        なお、休業日が在籍期間満了日や、在籍期間間際などにレポートを提出された場合、本来JTEXへ届けられる日が期間満了日を超えていた場合には、「除籍」となりますのでご注意ください。
        レポートは余裕をもったスケジュールでご提出ください。
    *レポート形式は、受講講座により異なります。

      
      JTEXよりレポート提出の催促・在籍期間間近 等のご案内は一切行いません。
      レポートは余裕をもった学習スケジュールでご提出ください。

    ◇レポート形式 : 記述式
      添削指導講師が受講者各人の理解度に対応したきめ細やかな添削を行います。
        
        ◆「記述式」レポートの送付状態
          
          「記述式」レポートは提出回数分を重ねて、まとめてお送りしています。レポート上部に番号を記載しています。
        ◆「記述式」レポート解答時の筆記具
           HB・B・2Bの鉛筆 または シャープペンシルをご使用ください。
    ◇レポート形式 : マークシート形式レポートおよびWeb提出
      コンピュータ採点の「マークシート形式」、「花マルNet」のWeb提出があります。
          

    ◇提出方法(記述式・マークシート形式)
      
      同封のレポート提出用専用封筒をご利用の上、郵便にてお送りください。
       *専用封筒は料金受取人払郵便のため、切手は不要です。
       *専用封筒を利用しない場合は、通常の郵便料金が発生します。
      ◆レポート提出専用封筒について
        *第四種郵便を利用します。
         【注】100gを超える内容物は封筒に入れないでください。
         ・宛先は印字しています。
         ・差出人欄に必ず住所・氏名をご記入ください。
    ◇提出方法(記述式・マークシート形式)
      Web提出対応講座の受講者様にはマークシート用紙とともに「Web提出のご案内」を同封しています。「受講者Myページ」にログイン後、Web提出サイト(花マルNet)をご利用ください。
      「受講者Myページ」と「花マルNet」は別サイトになります。
      案内をご参照の上、花マルNetの新規登録を行ってください。
        

    ◇レポートの締切について
      レポート1回ごとの締切は設けておりません。
      最終的に在籍期間内に全レポート(再レポートを含む)をご提出いただき、全レポートが合格点であれば修了となります。
    ◇レポートの提出順序
      下記一部の講座を除いて、何回目からご提出いただいても構いません。
      まとめてご提出いただけます。(封筒1枚に複数レポートを同封での提出可。)
        ◆「食育講座」各講座
          
          4回目レポート提出に際し、1~3回目レポートの添削者印の貼付が必須です。
          1~3回目のレポート添削返送後に4回目レポートをご提出ください。
          1~3回目のレポートは、まとめてご提出いただけます。
        ◆レポートに[注意書き]のある講座
          レポート記載の注意書き内容に沿ってご提出ください。
           (例)複数回の同時提出は受け付けません。
           (例)前回の添削・講評を読む前の提出は採点されません。等
    ◇試験対策で受験に必要な部分のみのレポート提出について
      資格試験の受験に必要な内容分のみのレポート提出も承ります。
      ただし、通信教育を修了したことの証明となる「修了証」が必要な場合は、在籍期間内の全レポート提出、全レポート60点以上が修了認定の必須要件となりますので、ご注意ください。
    ◇添削結果の返送
      
      ・ 添削の返送時期を早めることはできません。
      ・ 大型連休、年末年始等の長期休業時は、返送までに日数を要します。
      ◆記述式
        
        返送時期:受付日から約10~20日程度で返送します。
        [返送物]
        • 添削されたレポート
        • <合格の場合>解答・解説
        • <不合格の場合>再提出用レポート
        • *受付日は、レポート住所ラベルの下に赤色で印字しています。
        ※まとめて提出したレポートの返送について
          添削講師が各レポート回ごとに異なる場合があります。 添削が完了したものから順次返送するため、順序が前後する場合があります。
      ◆マークシート形式
        返送時期:受付日から約2~5日程度で返送します。
        [返送物]
        • 採点結果報告書
        • <不合格の場合>再提出用レポート
        • *受付日は、採点結果報告書の右上に印字しています。
      ◆Web提出(花マルNet)
        花マルNetで提出したレポートが合格点の場合、画面上で得点と解答・解説を確認できます。
        不合格の場合は、得点のみが表示となり、間違えた個所や解答・解説はご確認いただけません。
        後日郵便でお送りする採点結果で間違えた個所をご確認ください。
    ◇添削結果について
      

    *普通郵便にて添削結果をお送りします。
      ◆合格(60点以上)の場合(記述式)
        ・「記述式」
          添削レポートとともに「解答・解説」をお送りします。

        ・「マークシート形式・Web提出(花マルNet)」
          「採点結果報告書」をお送りします。
          なお、Web提出(花マルNet)で合格レポートの復習をする場合は、合格済みの[○か月目レポート]ボタンは使用できません。
          「花マルNet」画面の左側にある[課題の受験履歴を見る]から解答内容と解説を確認することができます。
      ◆不合格(59点以下)の場合
        ・「記述式」
        添削レポートとともに「再レポート」をお送りします。
        間違えた箇所を再度学習の上、「再レポート」をご提出ください。
        「再レポート」は合格点となるまでご提出いただきます。

        ・「マークシート形式・Web提出(花マルNet)」
        「採点結果報告書」をお送りしますので、間違えた個所をご確認ください。
        復習後、あらためて花マルNetより再レポートをご回答ください。
        花マルNetでは提出回数に上限(3回)です。
        再提出回数の上限に達した場合、自動的には解除されませんので、[お問い合わせ]ください。
    ◆◇◆レポート提出例(イメージ)◆◇◆
      例)4月1日開講  受講期間4か月の講座をご受講の場合
        ※ 教材は、開講日前までにお送りします。
         ● 開講日 : 4月1日
         ● 受講期間(4か月):4月1日~7月31日
         ● 在籍期間(8か月):4月1日~11月30日
         ● 修了要件:全レポート(再レポート含)11月30日までに必着。60点以上で合格。
       *下記、各[例]をクリックすると、レポート提出のイメージが表示されます。
        [例1]毎月1回レポート提出
          すべてのレポートが在籍期間内に到着(JTEX受付)で合格点の場合
        *推奨

         

        [例2]レポートをまとめて提出 (*提出方法に規定のある場合は対象外)
          すべてのレポートが在籍期間内に到着(JTEX受付)で合格点の場合(1)

         

        [例3]レポートをまとめて提出 (*提出方法に規定のある場合は対象外)
          すべてのレポートが在籍期間内に到着(JTEX受付)で合格点の場合(2)

         

        [例4]すべてのレポートが在籍期間内に到着(JTEX受付)で合格点の場合
          ⇒在籍期間(~11/30)内に再レポートも含めた全レポートが到着し、すべて合格点の場合は修了認定され、修了証が発行できます。
          ⇒在籍期間(~11/30)を超えて到着したレポートが合格点の場合、除籍後の到着となるため、修了認定されません。「修了証」も発行できません。
         

        [例5]在籍期間の間際に到着(JTEX受付)したレポートが不合格の場合
         

        [例6]すべてのレポートが在籍期間内に到着(JTEX受付)で合格点の場合
          ⇒在籍期間(~11/30)を超えて到着したレポートが合格点の場合、除籍後の到着となるため、修了認定されません。「修了証」も発行できません。
         
      ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

    ◇在籍期間(レポート添削受付期間)の延長について
      
      原則、在籍期間の延長は承っておりません。
    7)修了証ダウンロード
      在籍期間内に全てのレポートがJTEXに到着し、全レポートが60点以上を満たした場合、修了を認定し「修了証」を「受講者Myページ」よりダウンロードできます。
    ◇優秀修了証と修了証
      ◆優秀修了証
        「受講期間+1か月以内」に全てのレポート(任意レポートは含まず)がJTEXに到着し、平均点が90点以上で修了認定された場合に発行されます。
      ◆修了証
        在籍期間内に全てのレポート(再レポート含む)がJTEXに到着し、全レポートが60点以上で修了認定された場合に発行されます。
    ◇ダウンロード
      ◆ダウンロード可能時期
        
        「受講者Myページ」にログイン後、
         >>受講情報 欄に修了認定日が登録されていた場合、
         >>修了状況 欄の  修了証ダウンロード  ボタンよりPDF形式でダウンロードできます。
      ◆ダウンロード可能期間
        修了証のダウンロードは、在籍期間満了日から6か月まで可能です。
      ◆ダウンロードエラーとなる場合
        下記、お試しください。
          
        • PDFリーダーがインストールされているかをご確認ください。
        • インストールされている場合は、PDFリーダーが最新バージョンに更新されていることをご確認ください。
        • ブラウザによっては直接PDFを開けない場合がありますので、ブラウザを変更してお試しください。
        • 会社のパソコンを使用している場合は、セキュリティの都合上PDFを開けないよう設定されている可能性があります。別のデバイスでダウンロードをお試しください。
        • 使用されているパソコンやスマートフォンのメモリが不足しているとPDFを開けない場合があります。別のデバイスでダウンロードをお試しください。
        上記、お試しになられてもエラーとなる場合は、[お問い合わせ]ください。
    ◇再発行について
      修了証のダウンロードは、在籍期間満了日から6か月まで可能です。
      6か月を経過後に再発行希望の場合は、[お問い合わせ]ください。
    8)領収書ダウンロード
    ◇ダウンロード
      ◆ダウンロード可能時期
        
        「受講者Myページ」にログイン後、
         >>領収書発行 欄の  領収書ダウンロード  ボタンよりPDF形式でダウンロードできます。
          ◆お支払い方法により、[領収書ダウンロード]ボタンの表示時期が異なります。
          • お支払い方法「クレジットカード」の場合
            教材お受取り後、1週間前後でダウンロードボタンが表示されます。
          • お支払い方法「代金引換」の場合
            教材お受取り後、2週間~20日前後でダウンロードボタンが表示されます。
            ※教材お受取り時にお支払いをいただいた代金の入金確認後に発行が可能となるため、お日にちを頂戴いたします。

            *長期休業前後はお日にちを要します。
        ◆ダウンロード可能期間
          「受講者Myページ」にログイン後、
          >>領収書発行 欄の[領収書ダウンロード]ボタンの表示がある間はダウンロードできます。
          [領収書ダウンロード]ボタンが表示されていない場合は、[お問い合わせ]ください。
        ◆ダウンロードエラーとなる場合
          下記、お試しください。
            
          • PDFリーダーがインストールされているかをご確認ください。
          • インストールされている場合は、PDFリーダーが最新バージョンに更新されていることをご確認ください。
          • ブラウザによっては直接PDFを開けない場合がありますので、ブラウザを変更してお試しください。
          • 会社のパソコンを使用している場合は、セキュリティの都合上PDFを開けないよう設定されている可能性があります。別のデバイスでダウンロードをお試しください。
          • 使用されているパソコンやスマートフォンのメモリが不足しているとPDFを開けない場合があります。別のデバイスでダウンロードをお試しください。
          上記、お試しになられてもエラーとなる場合は、[お問い合わせ]ください。
    ◇宛名・但書
      「宛名」には、必ず受講者名が表示されます。受講者名の削除はできません。
      「宛名」の受講者名の前に、会社名などを追加することは承ります。
      (追加文字数:全角20文字まで)
      会社名などの追加をご希望の場合は 、[お問い合わせ]ください。
    ◇発行日
      領収書に印字される発行日は、ダウンロードされた日付となります。
      変更はできません。
    9)再受講制度
    「再受講制度」は、何らかのご事情で修了できなかった場合において、在籍期間後(除籍後)1年以内に限り同じ講座を割引料金であらためてご受講いただける制度です。

      
    ◇再受講制度の注意点
    • 再受講可能な講座は通信教育講座に限ります。
    • 再受講制度のご利用は、1講座につき1回限りです。
    • 除籍後の状況を継続して受講いただけるものではありません。
    • 再受講の再受講はできません。
    • 再受講申込の時点で、該当講座が廃講(募集終了)の場合はご利用いただけません。
    ◇再受講制度の申込方法
      [お問い合わせフォーム]または、電話でご連絡ください。
      お申込み承り後、受講者番号が更新され、通常申込と同様に教材一式すべて再送いたします。
      ※除籍前にレポートをご提出されていても、あらためてお送りする教材でレポートは1回目からご提出いただきます。
      *お送りする教材は、改訂等により版が変わっている場合があります。
      *必ず、あらためてお送りする教材(テキスト・レポート)をご使用ください。
    10) よくあるご質問・お問い合わせ先