インフォメーション

お問い合わせ(各お問い合わせ先のご案内)

企業/法人で受講される方へ(教育担当者の方へ)

JTEXでは、社内教育(集合研修等)に関しての様々な情報をご用意しております。
 ・「何から始めたらよいのかわからない」
 ・「どの講座を選べばよいのか悩んでいる」
 ・「こんな通信教育はない?」
等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

【ご注意ください】
企業/法人を通してお申込みの受講者様からの直接のお問い合わせにはお答えはしておりません。
お勤め先の教育ご担当者様にご連絡いただき、ご担当者様より当センター担当宛にご連絡いただきます様お願いいたします。


1.面談お申込みフォーム

JTEXの通信教育について、直接のご相談を承ります。
ご希望のご担当者様は 下記 [面談お申込フォーム] または下記最寄りの本部までご連絡ください。
面談方法は、[オンライン面談]・[お客様の会社所在地]・[JTEX東京本部]・[JTEX関西本部]よりお選びいただけます。
ご依頼をいただき次第、担当アドバイザーよりご連絡いたします。お気軽にお問い合わせください。


2.お問い合わせフォーム

お問い合わせフォームからのセールス等は固くお断りいたします。
送信いただいても対応いたしかねます。


3.お電話でのお問い合わせ

JTEX東京教育推進本部 03-3235-8686
JTEX関西教育推進本部 06-6442-5517
受付時間:平日9:00~17:00 ※土日祝休み

法人受講の手順やお申込み方法については、法人受講ガイドをご参照ください。

個人で受講される方へ

1.お問い合わせフォーム

ホームページの掲載講座や、受講システム等に関するお問い合わせは、下記フォームをご利用ください。

お問い合わせフォームからのセールス等は固くお断りいたします。
送信いただいても対応いたしかねます。


2.お電話でのお問い合わせ

※受講中のお問い合わせの際には、「受講者証(受講者番号)」をお手元にご用意の上、ご連絡ください。

◆講座・Webセミナー・教材の内容について 企画開発グループ
TEL:03-3235-8682
◆認定訓練(技能検定学科試験免除)
◆機械保全・機械検査セミナー[会場受講]について
認定訓練グループ
TEL:03-3235-8692
◆個人Web申込について
*お申込み後のお問合せの際は、
申込後に[jtexweb1@jtex.ac.jp]から送信された
自動返信メールに記載のご注文番号(100から始まる8桁)をお伝えください。
求職者等支援グループ
TEL:03-3235-8680
◆(お申込後の)教材発送状況について 学習サポート・発送グループ
TEL:03-3235-8683
◆レポート受付(到着)確認・返送状況について
*お問い合わせの際は「受講者番号」をお伝えください。
◆修了証の発行について
*お問い合わせの際は「受講者番号」をお伝えください。
受付時間:平日9:00~17:00 ※土日祝休み

受講の手順やお申込み方法等については、各受講ガイドをご参照ください。

その他のお問い合わせ

各種資格試験について

[資格概要一覧]をご参照ください。
※受験(受検)に際しての詳細等につきましては、各試験実施団体へ直接お問い合わせください。


よくあるご質問

お申込みについて

「特別受講料」と「一般受講料」の違いは何ですか?

「特別受講料」は、法人(企業・団体)申込で、企業ご担当者様より企業単位でお申込みをいただいた場合に適用される受講料です。一般受講料より割安になります。
「一般受講料」は、お勤め先などを一切通さずに「個人」としてお申込みいただいた場合に適用される受講料です。

1名のみですが、法人受講は可能ですか?

1名様でもお勤め先の教育ご担当者様を通してのお申込みであれば、法人(企業・団体)受講は可能です。
法人・団体申込用「受講手続書・申込書」をご記入の上お送りください。
詳しくは「法人受講」へ。

個人でも通信教育を申し込みできますか?

個人様でお申込みいただけます。
 ※一部、個人受講不可講座あり。
 ※認定訓練講座においては、個人受講に際し、受講資格があります。お申込み前に必ずご確認ください。

個人申込の受講料お支払いについて「代金引換」以外の方法はありますか?

※お申込み講座により異なります。

■ JTEX講座 ■
JTEXホームページの講座詳細ページ:個人Web申込[カートに入れる]からお申込みの場合
 お支払い方法は、「代金引換(佐川急便 e-コレクト)」・「クレジットカード決済」よりお選びいただけます。
[個人受講申込書]でのお申込みの場合
 お支払い方法は「代金引換(佐川急便 e-コレクト)」のみです。
  ※振込でのお支払いは承っておりません。
  ※佐川急便 e-コレクト不可地域に該当される場合は、お申込み受付時、別途ご案内いたします。

■ 提携講座 ■
JTEXホームページの講座詳細ページ:個人Web申込[カートに入れる]からお申込みの場合
 お支払い方法は、「クレジットカード決済」のみです。
[個人受講申込書」でお申込みの場合は
 お支払い方法は、「銀行振込(入金先行)」のみです。

個人受講で分割払いはできますか?

JTEXホームページの講座詳細ページ:個人Web申込[カートに入れる]よりお申込みいただき、
<クレジットカード決済>を選択された場合、お支払い回数を選択いただけます。
JTEXホームページの講座詳細ページ:個人Web申込[カートに入れる]または、[個人受講申込書]でのお申込みで、
お支払い方法が<代金引換>の場合も、 教材お受取り時のお支払い時に
< クレジットカード>でお支払いをされた場合は、お支払い回数をご選択いただけます。
※佐川急便eコレクト お支払いについて

 ★お客様とカード会社との契約によってはご利用できない場合がありますので、カード発行会社へ事前にお問合せください。

JTEXホームページの講座詳細ページ:個人Web申込[カートに入れる]からの申込後、申込受理の自動返信メールが届きません。

お申込み後の自動返信メールが届かない場合、以下の原因が考えられます。

●メールアドレスの入力間違い
メールアドレスをご入力の際は、お間違いが無いか再度ご確認ください。
メール送信後にアドレスの間違いにお気づきになられた場合は、お電話かメール[jtexweb1@jtex.ac.jp]にてご連絡ください。

●フリーメールのフィルタリング機能により迷惑メールとして処理されている
フリーメール(YahooメールやHotmailなど)をご利用の場合、 迷惑メールフィルタリング機能により、返信メールを迷惑メール(スパムメール)として扱われている場合があります。フリーメールの「迷惑メールフォルダ」や「削除フォルダ」等をご確認ください。
 ※フリーメールの種類や設定によっては、振り分けられたメールが数日後に自動削除される場合がございます。

●セキュリティソフトによって、迷惑メールとして処理されている
セキュリティソフトをご使用の場合、返信メールを迷惑メールと判断して、「スパムフォルダ」に振り分けられている場合がありますのでご確認ください。
また、ソフトウェアの種類や設定によっては受信拒否や削除されている場合があります。お使いのソフトウェアの設定をご確認ください。

●ご使用のメールサーバーの容量が一杯になっている
メールサーバーの容量が一杯になると、メールの受信ができなくなります。
ご確認の上、メールサーバーの容量を確保してください。
 ※詳しい方法は、メールアドレスを取得されたプロバイダやフリーメール提供元などにお問い合わせください。

●携帯電話のアドレスをご記入の方
ドメイン指定をされている場合は、メールが受信できるように「jtex.ac.jp」をあらかじめ受信指定に追加をお願いします。

一部教材を持っている講座を申し込む場合、不要教材分の割引はありますか?

お申込み教材の一部を除いての発送や、お値引き等の対応は一切行っておりません。
ご了承ください。

複数講座を同時に申し込んだら、割引はありますか?

複数講座を同時にお申込みいただきましても、割引等は一切行っておりません。
ご了承ください。

教材発送について

教材はいつ頃に届きますか?

■ JTEX講座 ■
教材は、通常期、お申込受付後、1週間~10日後に当方より発送いたします。
長期休業時、通常よりもお届けまでにお日にちをいただきます。お申込み受付時、別途ご案内いたします。

■ 提携講座 ■
開講日は毎月1日です。
開講日の前月末日までに提携団体より教材の発送、またはID/パスワードのメールが送信されます。

詳細は「配送について」へ。

教材受け取り時間の指定はできますか?

「JTEX講座」をお申込みのお客様で、「個人宅ご住所」宛に限り承ります。
 ※提携講座は除きます。
 ※「会社ご住所」宛には対応いたしておりません。
 お申込の際に配達希望時間をご選択ください。

<佐川急便:時間指定>
 ・午前中 ・ 12-14時 ・ 14-16時 ・ 16-18時 ・ 18-21時

海外宛てに商品発送は可能ですか?

通信教育の配送先(教材送付先・レポート返送先・修了証送付先)は、「日本国内のみ」となります。
国内の方を中継点として発送することは可能です。
[海外の受講者様] ←→ [国内の企業・ご親類宅等] ←→ [JTEX]
ご登録ご住所は、国内住所のみとなります。
(例:国内ご住所 ○○様方 受講者様名 での登録が可能です。)

提携講座アスク出版eラーニング講座の教材が届きません。

提携講座「アスク出版」eラーニング講座ついては、教材の発送はありません。
<アスクeラーニング講座 事務局> より開講日の前月末日に、お申込み時に登録いただきましたメールアドレス宛に『eラーニング学習用のご案内(ID/PW)』を送信されますので、ご確認ください。
ご不明な点などございましたら、<アスクeラーニング講座 事務局>までお問合せください。

受講中について

●レポート

レポートの提出の際、返信用の封筒はありますか?

レポート提出分の封筒は、お送りする教材に同封しております。
ご提出の際は該当レポートを同封して、ポスト投函にてご提出ください。

レポートの提出期限は延長出来ますか?

原則、在籍期限の延長は承っておりません。

各月の学習分ごとにレポートを提出いただければ、十分修了できる受講期間を設定しております。ただ、様々な事情等を考慮して、受講期間の2倍の期間を在籍期限としておりますので、その期限内に全てのレポートをご提出いただければ修了となります。
※一部例外講座もあります。

在籍期限後1年以内であれば割引料金にてご受講いただける「再受講制度」(受講ガイド:10.再受講について)もございます。

※よくあるご質問:「再受講制度」について

レポートの提出に順序はありますか?

レポートの提出順序ついては、一部の講座を除いては何回目からご提出いただいても構いません。
最終的に在籍期限内に全レポートをご提出いただき、合格点であれば修了となります。
*一部対象外講座あり。

●「食育講座」各講座について
4回目レポートの提出の際、1回目~3回目レポートの添削者印の貼付が必須となりますので、1回目~3回目のレポート添削返送後に4回目レポートをご提出ください。

●その他、提出レポートに[注意書き]のあるものは、そちらに沿ってご提出ください。
 (例)複数回の同時提出は受け付けません。 
 (例)前回の添削・講評を読む前の提出は採点されません。 など

課題を提出して2週間以上経過していますが、返送がありません。到着確認できますか?

受講者証に記載のログインID/パスワードで、JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」へログインいただきますと、レポート受付・返送状況等をご確認いただけます。
反映がされていない場合は、JTEX学習サポートグループ[TEL:03-3235-8683]までお問い合わせください。

●質問券

質問券の提出に市販の封筒を使ってもいいですか?

質問券については、レポート提出時に同封いただいても構いませんし、市販の封筒でも承ります。
その際は必ず表面に『質問券在中』とお書き添えください。

「質問券」の提出に回数制限はありますか?

「質問券」は、教材に2枚同封しておりますが、コピーしてご利用いただけます。
回数に制限は設けてはおりませんが、利用頻度によっては、回答をお断りする場合もありますので、あらかじめご了承ください。
ご質問の内容は、テキスト・レポートに記された内容で、受講講座の学習到達目標レベルの範囲に限定させていただきます。 講座の学習内容以外の専門的なご質問にはお答えいたしません。

●受講者証

受講者証のシールを全て使ってしまいました。

<レポート返送先住所ラベル>については、受講者番号のみ印字の白紙シールについても、ご記入の上ご利用いただけます。
すべてご使用済みの場合は、[お問い合わせフォーム]からご連絡ください。

受講者証を紛失してしまいました。

[お問い合わせフォーム]または、JTEX学習サポートグループ[TEL:03-3235-8683]までご連絡ください。

引っ越して住所が変更になりました。

JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」にログインをいただき、[住所・氏名当変更]画面よりご変更ください。
または、教材内に同封しております「氏名・住所変更届」をレポート提出時に同封の上ご提出ください。
ご不明な点は、JTEX学習サポートグループ[TEL:03-3235-8683]までご連絡ください。

●その他

教材を紛失してしまいました。

個人申込の場合は、[お問い合わせフォーム]からご連絡ください。
企業・団体申込の場合は、受講者ご本人様からのお問合せにお応えできません。
お勤め先の教育ご担当者様へご相談の上、ご担当者様より弊センター担当宛にご連絡ください。

受講後において

修了証が届きません。

「受講者証」または、JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」にログインいただき、
<受講インフォメーション>/受講情報をご確認ください。

・修了証の送付先が「受講者ご本人宛/個人」の場合、修了証の発行・送付は行っておりません。
JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」にて、修了認定後に[修了証ダウンロード]ボタンが表示されますので、各自でダウンロードをお願いいたします。
・修了証送付先が「貴社ご担当者宛/会社」の場合、「修了証」は教育ご担当者様宛にお送りいたします。

受講歴があれば、次に申し込む講座の割引はありますか?

過去に受講履歴がありましても、新規にお申込みいただく講座の割引等は一切行っておりません。
ご了承ください。

「再受講制度」について

「再受講制度」とは?

「再受講制度」は、なんらかのご事情で修了できなかった受講者様において、
在籍期限後(除籍後)1年以内に限り同じ講座を割引料金であらためてご受講いただける制度です。
※再受講可能な講座は通信教育講座に限り、各種セミナー等は対象外となります。

*再受講制度のご利用は、1講座につき1回限りです。(再受講の再受講はできません。)
除籍後に継続して受講いただけるものではございません。ご注意ください。

再受講のお申込後、受講者番号が更新され、通常申込と同様に教材一式すべて再送いたします。
除籍前にレポートをご提出されていても、あらためてお送りする教材で1回目からご提出いただきます。

★講座内容の改訂、廃講等の事由により、お受けできない場合がございます。

再受講のお申込みは、受講種別(個人または企業(法人・団体)で異なります。
・お勤め先を通しての企業申込の場合は、教育ご担当者様へご相談ください。
・個人申込の場合は、[お問い合わせフォーム]からご連絡ください。

途中まで提出したレポートの続きから「再受講」できますか?

できません。
「再受講制度」をお申込みになられたら、新たにお送りする教材を使用して始めから学習を進めていただきます。
改訂等により版が変わっている場合がございます。
版が同じ場合もありますが、除籍前にご提出いただいたレポートが合格となられていても、あらためてお送りする教材(テキスト・レポート)をご使用いただき1回目のレポートからご提出ください。

「再受講」した講座を「再受講」できますか?

できません。
「再受講制度」のご利用は、1講座につき1回限りです。
「再受講制度」を利用してご受講いただいた講座を期間内に修了できなかった場合、再々度、同講座をご受講される場合は、「新規申込」の扱いとなります。
通常にお申込をいただくご受講と同様の扱いとなります。

「再受講制度」を利用した場合、手元にある教材をそのまま使用できますか?

できません。
「再受講制度」をお申込みになられたら、新たにお送りする教材を使用して学習いただきます。
改訂等により版が変わっている場合がございます。
版が同じ場合もありますが、あらためてお送りする教材(テキスト・レポート)をご使用いただきます。

講座について

資料請求はできますか?

各講座それぞれのカタログ・資料等のご用意はございません。
ホームページ各講座詳細ページでのご案内のみとなります。ご了承ください。

法人(企業・団体)様向けには、企業・団体組織内の人材育成・研修にお役立ていただくための資料として「JTEX通信教育総合ガイド」をご用意しております。
ご請求フォームよりご依頼ください。
 ※個人のご自宅宛送付のご依頼はお受けいたしかねます。
 ※個人のお客様からのご請求は承っておりません。

◆ お申込みから受付・教材発送~受講の流れについて ◆
 ・個人受講ガイド
 ・法人受講ガイド
 をご参照ください。

テキストのみの購入はできますか?

「通信教育」を主としておりますので、原則として教材のみの販売は行っておりません。
ご了承ください。

 ※一部資格講座において、「過去問題 解答・解説」の販売を行っております。

講習会等、直接指導を受けられるものはありますか?

講習会等につきましては、下記のみセミナーを開催しております。詳しくは、各ページをご参照ください。

その他の講座につきましては、「通信教育」のみとなっております。
通信教育を学習中に理解しにくいこと、疑問点などございましたら、質問券にて担当講師が回答いたします。
(電話・FAX・メールでの質問は承っておりません。)

「認定訓練(技能検定学科試験免除)講座」は個人では申し込めないのでしょうか?

「認定職業訓練」講座は、原則、JTEXの賛助会員企業から派遣される訓練生に対し実施するものです。
個人での受講を希望される場合は、受検資格を満たしていることに併せて
「転職希望」の方、「求職中」の方に限りお申込みいただけます。
 *専用受講申込書の記載内容にて受講審査があります。

※認定訓練コース(技能検定学科試験免除コース)について

(「食育講座」修了後の)フードインストラクター認定証の氏名変更について。

お手元の認定証を下記住所までご送付ください。
その際に、変更後氏名、返送先ご住所を書いたメモ書きを同封してください。
内容確認後、登録を変更の上、認定機関「NPO法人みんなの食育」にて再発行いたします。

<送付先住所>
〒162-8488
東京都新宿区岩戸町18 日交神楽坂ビル
JTEX日本技能教育開発センター 学習サポートグループ 宛

資格講座について

試験の合格率について教えてください。

各資格試験の合格率につきましては、試験主催団体にお問い合わせください。
各団体のお問合せ先については資格概要一覧」ページをご参照ください。

資格試験の通信教育は、いつから始めるのがよいのでしょうか?

早い段階よりお取り組みください。
通信教育自体はお客様のペースで進められるものですので、受講期間内に修了することは可能ですが、ゴールは資格試験の合格です。
通信教育は、試験合格に向けての手段のひとつです。
通信教育修了後、試験までの期間に、どれだけ多くの問題に取り組まれるかによって合格を左右するものと思われます。
試験によっては、合格率が8割に近いものもありますが、すべて、お客様のお取り組み次第です。

領収書について

領収書の発行をお願いしたいのですが。

領収書は、
 ・認定訓練(技能検定学科試験免除コース)を除く、通信教育・動画学習をご受講
 ・「受講者証」がお手元にあり
 ・受講料を個人でお支払いの受講者様
に限り、教材をお受け取り後、
JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」ログイン後の画面 >>領収書発行欄 [領収書ダウンロード]ボタンよりダウンロードいただけます。

 ・企業申込(提携企業経由での申込含む)でお支払い(請求書支払い)の場合
 ・認定訓練(技能検定学科試験免除コース)をご受講の場合
 ・機械検査セミナー・機械保全セミナー[会場受講]のみをご受講の場合
      (Webセミナーを含む場合は、ダウンロードいただけます。)
 ・過去問題<教材販売>をご利用の場合
 ・提携講座をご受講の場合
 ・「宛名」の追加を希望される場合
は、「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。

領収書の宛名・但書を変更できますか?

「宛名」に会社名などを追加することは承ります。
「但書」の変更はできかねます。

「宛名」には、必ず受講者名が表示されます。
受講者名の削除はできません。

会社名などの追加をご希望の場合は 、「お問い合わせフォーム」よりご連絡ください。
個人お支払いの場合、お問い合わせを受理後、追加登録・更新処理後、JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」ログイン後の画面>>領収書発行欄の[領収書ダウンロード]ボタンよりダウンロードいただけます。
 ※JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」ログイン後の画面 >>領収書発行欄に[領収書ダウンロード]ボタンの表示が無い場合は、郵送にてお送りいたします。

領収書の発行日の変更はできますか?

できません。

領収書のダウンロード期限はありますか?

ダウンロード期限は、ありません。

[領収書ダウンロード]ボタンが表示されるまでの日数はどれくらいですか?

ダウンロードボタンが表示されるスケジュールは、お支払い方法によって異なります。
JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」ログイン後の画面>>領収書発行欄に[領収書ダウンロード]ボタンが表示されるまでお待ちください。

・「佐川急便e コレクト(代金引換)」をご利用のお客様
 教材お受け取り後、 2週間~20日前後で[領収書ダウンロード]ボタンが表示、発行が可能となります。
 ・「クレジットカード決済」をご利用のお客様
 ・「銀行振込(前払い)」をご利用のお客様
 教材お受け取り後、 1週間前後で[領収書ダウンロード]ボタンが表示、発行が可能となります。
 ・「振込用紙(後払い)」をご利用のお客様
  振込入金確認後、1週間前後で[領収書ダウンロード]ボタンが表示、発行が可能となります。

[領収書ダウンロード]ボタンが表示されません。

[領収書ダウンロード]ボタンは、
 ・JTEXの「受講者証」がお手元にあり
 ・通信教育(Webセミナーを含む)をご受講
 ・受講料を個人でお支払いの受講者様
に限り、JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」ログイン後の画面>>領収書発行欄に表示されます。

下記の場合、[領収書ダウンロード]ボタンは表示されません。
 ・企業申込(提携企業経由での申込含む)でお支払い(請求書支払い)の場合
 ・個人申込で、機械検査・機械保全実技試験対策セミナー[会場受講]のみをお申込みの場合
 (Webセミナーの場合は、ダウンロードいただけます。)
 ・過去問題教材販売をご利用の場合
 ・提携講座をご受講の場合

[領収書ダウンロード]ボタンが表示される日数は、
よくあるご質問:「[領収書ダウンロード]ボタンが表示されるまでの日数はどれくらいですか?」をご参照ください。

過去に受講した領収書を発行することはできますか?

JTEX受講者専用サイト「受講者Myページ」ログイン後の画面>>領収書発行欄において、 [領収書ダウンロード]ボタンがある場合は発行が可能です。

その他

JTEXの英語の意味を教えてください。

JTEXロゴマーク

『JTEX(ジェイテックス)』は、
Japan Technology education の略で、
‘X’は、未知への可能性を表わしたものです。
ロゴマークの
赤色は「日本、能力開発、チャレンジする活力」を、
青色は「知性、技術力向上、幸福を求める信念」を表現しています。

教育訓練給付制度の対象講座はありますか?

お取り扱いしておりません。

教育訓練給付制度について
  (↑別画面で、厚生労働省のホームページが開きます)
教育訓練給付制度 厚生大臣指定教育訓練講座[検索システム]
  (↑別画面で、厚生労働省のホームページが開きます)

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■ 積極的に募集している研修テーマ

◆ マネジメント

  • ・主任昇格時
  •  
  • ・入社2年時
  •  
  • ・入社5年時
  • ・入社10年時
  • ・TWI

◆ ビジネススキル

  • ・ビジネス文書
  • ・財務分析
  • ・ITリテラシー
  • ・Excel/Word
  • ・生成AI活用

◆ 資格対策

  • ・消防設備士
  • ・衛生管理者
  •  
  • ・エネルギー管理士
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  • ・施工管理技士

保全・製造技能

  • ・機械保全
  • ・電気保全

◆ 生産・技術

  • ・AI活用
  • ・生産管理
  • ・ヒューマンエラー
  • ・機械関連
  • ・電気関連
  

弊法人は職業訓練法人です。設立当初からのお取引先企業様が累計50,000社を超え、現在も多くの企業様の社内人材育成のお手伝いをさせていただいています。

そんな中、全国の企業様から、日々多くの社内研修に関する相談をいただいており、その声に応えるため、日本各地で活躍される様々なスキルやコンテンツをお持ちの講師人材を随時募集しております。

お取引先企業様からのご依頼に基づき、登録講師の方々にて適宜作成いただいた研修教材を使用して研修を実施しており、非常に大きなやりがいを感じていただいています。

また、お取引先企業様との各種調整は基本的に弊法人スタッフが行いますので、登録講師の皆様には研修に集中していただくことが可能です。

日本技能教育開発センターでは、テーマを問わず、「現場の実学」を大事にしております。多くの企業様と連携させていただいている日本技能教育開発センターと共に、現場で積み重ねてきたご実績を、実践的・専門的なオンリーワンの研修として展開してみませんか?

JTEX日本技能教育開発センター 講師
お仕事の流れ

flow

講師ご登録の流れ

「現場の実学」講師紹介

現場力を維持・向上していくためには、現場で蓄積されてきた「現場の実学」が大切であり、「現場の実学」を後輩に継承していくしくみが重要です。
また、現場力向上のために、国家資格をはじめとした各種資格制度、国家技能検定制度の仕組みを活用が欠かせません。
現場の実学継承を支援させていただく集合研修やコンサルティングに携わる講師陣、資格取得支援の集合研修に携わる講師陣を紹介します。

基本技能を大切に実技指導をします

講師写真

細川 清美HOSOKAWA KIYOMI

  • 機械(設備)保全の、点検の見える化。
  • 技能検定(油圧装置調整)の実技試験の対策。
  • 技能検定(機械組立仕上げ)の実技試験の対策。
  • 技能検定(治工具仕上げ)の実技試験の対策。
  • 仕上げ(キサゲ加工)の実技指導。

私が大切にしていること:
基本の基礎技能、基礎の知識と技術を、学び修得する事。
関係する知識、技能は、一つ一つずつ学び修得する。
習得、修得は、己の成長に繋がり、無形の財産になる事を信じて、日々頑張っています。
(惚気防止の為に)

自動化は現場の実学の集大成です

講師写真

西山 博則NISHIYAMA HIRONORI

  • 自動化シーケンスの考え方
  • PLCラダー回路の考え方
  • 制御盤製作の考え方
  • 現場ノイズ処理の考え方
  • 順序歩進回路と条件制御回路
  • IoTとマシンモニタ

私が大切にしていること:
現場の実学
自動化システムの安全・安心の考え方
自動化シーケンスの標準化
ロボットJOBとPLCI/Fの標準化
ラインモニタ/マシンモニタによる自動化設備の見える化の推進
シンプルマシンモニタの考え方の標準化
自動化機械システムの標準化
ネットワークシステムの標準化
自動化システムへの生産管理取り込みの標準化
IoTを見据えた現場の自動化

食品工場現場の品質を向上します

講師写真

大寺 規夫OHTERA NORIO

技術系テーマ

  • 食品現場で定着できる衛生管理の基本
  • 安全・安心を担保する食品の品質保証体系の構築
  • 現場に確実に定着する5S・改善

基礎スキル系テーマ

  • 論理思考による現場の問題解決手法<基礎編>
  • わかりやすく、簡潔で説得力のある報連相

私が大切にしていること:
企業研修は、実務に直ぐに活用できることをモットーにワーク中心の内容です。また、研修によっては事前課題、研修実施、研修後の事後課題による添削など研修内容が確実に定着できるような構成を取り入れています。

電気のスペシャリストを育成します

講師写真

大嶋 輝夫OHSHIMA TERUO

  • 電験三種受験講座 全科目
  • 電気工事士 第1種、第2種
  • 1級、2級電気工事施工管理技士
  • 1級、2級土木工事施工管理技士
  • 電気現場(低圧~特別高圧)のトラブルから学ぶ教訓

私が大切にしていること:
「継続は力なり」→資格は取得しなければ意味がない!合格するまで粘ること。
「現場と理論は一致する」→確立された理論は先人達が何百万回もの実験の繰り返しで出来上がったものである。一致しないのは、現場調査の手抜き(データ収集の甘さ)があるからである。
「トラブルは自分を成長させてくれる」→トラブルは現場で起きている。五感を働かせて現場で考えよう。

QC検定資格取得支援、統計解析手法を教えます

講師写真

阿部 次男ABE TSUGIO

  • 品質管理検定受験準備支援(テキスト:QC検定2級、3級受験準備コース)
  • 統計解析手法活用支援(テキスト:事例で学ぶExcelを使った統計的手法)
  • 現場での品質管理手法の活用支援(テキスト:現場に役立つ品質管理、生産管理シリーズ 品質管理)

私が大切にしていること:
私のモットーは、smile、no sigh、work hardです。
製造メーカーで長年生産技術、品質保証業務を中心に、「後工程はお客様」の考え方を大切にし、現場の方々と品質工学、統計解析手法の活用による効率化を行ってきましたが、現場力の維持・向上活動が非常に重要であることを痛感しています。私の経験が少しでも皆さんのお役にたてるよう、一緒に勉強し、向上していければと考えています。

QC検定資格取得支援・現場の品質管理を支援します

講師写真

村本 誠治MURAMOTO SEIJI

  • QC検定2級・3級
  • 統計解析手法
  • 現場に役立つ品質管理
  • QCサークル活動の進め方

私が大切にしていること:
問題を発見・解析し、効率的に解決できることは大変達成感を味わうことができます。そのノウ・ハウを皆さんに伝授し、成長する姿を見るのは、この上の無い私の生きがいになっています。私も一生涯、学んでいきます。

ビジネスの基礎をしっかり教えます

講師写真

西 ひとみNISHI HITOMI

  • ビジネスマナー
  • 労務管理
  • 秘書検定、サービス接遇検定試験対策
  • 第一種衛生管理者試験対策

私が大切にしていること:
企業様の業界の特徴を考慮した事例を取り上げ、職場ですぐに実践できるような内容を心掛けています。グループワーク、ロールプレイング(役割演技)といった受講者参加型の研修を行います。

材料力学・省エネルギーを教えます

講師写真

宇津山 俊二UTSUYAMA SHUNJI

  • 材料力学
  • 省エネルギー
  • 指定管理者制度および事業

私が大切にしていること:
私は、「チャレンジ」を大切にしています。
まず、自己のフィールドを確認する。フィールドは、経験を積んできたことや自分の得意と思うことはもちろんですが、好きなこと、やりたいと思っていることなど広く考えています。そのフィールドで目的を作り、状況、周囲の環境をよく見て目標を設定し、チャレンジする。チャレンジするときには、いつも新しい発見があり、面白い。
チャレンジに失敗はない。その時に失敗と思っても、必ず何かが残る。次にそれを活かして行動する。この繰り返しが成功につながります。
前向きな積極的な生き方を目指して、「チャレンジ」を大切にしています。

電験三種合格を支援します

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吉野 利広YOSHINO TOSHIHIRO

  • 電験三種

私が大切にしていること:
電気に関する基本事項の習得のために、理論と現象を強く関連付けられるように心がけています。また、電気設備現場でも活用できるものとなるようにも心がけています。

見える化で現場を強くします

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吉崎 茂夫YOSHIZAKI SHIGEO

  • 仕事力を高めるPDCAのすすめかた
  • 現場力を高める「見える化」の実践

私が大切にしていること:
基本的な管理の手法は簡単すぎて逆におろそかにされていませんか。世の中の多くのロスは基本ができていないために発生しています。基本をしっかり実践できる人が求められます。

組織づくりを支援します

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吉川 博章KIKKAWA HIROAKI

  • 豊富な具体例で学ぶFMEA/FTA 入門(ワークショップ形式)
  • 「なんでも書き留めてみよう」書き留めるところから判断する情報が整理される(仮題)(ワークショップ形式)
  • 組織風土を変える、その具体的な方法論(ワークショップ形式)
  • CS(顧客満足)を数値化して考える(ワークショップ形式)
  • 経営の要、リスクマネジメントを業務に定着させるには(ワークショップ形式)
  • 仕組みづくりの戦略と戦術とは(ワークショップ形式)
  • カスタム研修各種請負います

私が大切にしていること:
・相手の人が喜ぶことをすることで自分も幸せになる、が自分の価値観
・資源が無い日本で世界に誇れることは品格ある人材があふれていること。更に発展させることがわが生涯の仕事
・これを次世代に更に伝える仕組みを作りながら実践して行くこと

現場品質の作り込みを支援します

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後藤 泰山GOTOH TAIZAN

  • 現場で活かす匠のツールFMEA
  • 現場品質を作り込む!これならできる改善TiPS

私が大切にしていること:
☆企業の寿命はかなりの自由度で延命できます。自分の残りの生涯がそのような中小企業の一助になることを目指してします。
☆製造業の経験で身につけた生産性向上のノウハウを活かし、様々な業種に展開することでご支援できることに意気を感じています。

電気の基礎をしっかり教えます

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細田 條HOSODA MAMICHI

  • 電気回路の基礎
  • モーターの基礎
  • 電験Ⅲ種

私が大切にしていること:
アナログ技術がわかる若手技術者が不足していると言われる。電気回路の基礎をしっかりと理解した上で、アナログ技術を多用するモーター制御や電験Ⅲ種の事例を通してアナログ技術を自在に活用できる若手技術者の育成に貢献したい。

現場の品質向上・商品開発を支援します

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山口 庸一YAMAGUCHI YOUICHI

  • QC7つ道具といったツールに関する話
  • 品質向上・不良対策といった問題解決の話
  • 品質とは何かの話
  • 商品開発の話

私が大切にしていること:
其恕乎 己所不欲 勿施於人(他者からされたくないことは、他者にもしてはならない)
この言葉を現場の実学的にいえば、不良は後工程に流さない、発生時には、暫定、恒久対策を施すことに尽きます。

現場に役立つ「モノの見方」を伝授します

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安藤 豊ANDO YUTAKA

  • 損得勘定(管理会計の基礎)
  • 図解化による仕事の整理整頓

私が大切にしていること:
基本的なモノの見方、考え方をパターン化し、わかりやすい説明を心掛けています。現場で応用できるノウハウが身に着くよう、グループワークや個人学習を通じ、若手リーダーのレベルアップを強力にサポートします。

現場のプロジェクト・マネージャーを育てます

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橋本 憲HASHIMOTO KEN

  • 「リーン・シックス・シグマ」
  • 「プロジェクト管理」

私が大切にしていること:
講師として、研修を通して「教える」ということよりも、いかに受講者の方々に「気づきによる学び」をもたらすかということを大切にしております。

コミュニケーション現場力を高めます

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小島 泰雄KOJIMA YASUO

  • 結果を出せるリーダーのためのPDCA
  • プロセス改善で成果につながる会議術
  • 安全衛生管理による改善PDCA

私が大切にしていること:
製造現場メンバーの業務効率化と安全衛生を向上させるには、コミュニケーションが最も重要だと考えています。コミュニケーションは、視覚や声によるコミュニケーションとメンバー全員の心の絆によるコミュニケーションが大切かと考えております。

エネルギー管理士、管工事施工合格をめざしましょう

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都築 寛志TSUZUKI HIROSHI

  • エネルギー管理士熱分野
  • 1級管工事施工管理技士

私が大切にしていること:
現場での経験や実例を交えた解説で、分かりやすい講義を心がけています。基本的な法則や理論をしっかり理解してもらうことで、単なる試験対策ではなく、実際の仕事に応用できる力をつけてもらいます。

現場リーダーを育成しましょう

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佐々木 光彦SASAKI MITSUHIKO

  • 成果(効果)が見える5Sの取り組み
  • 3M(無理・ムダ・ムラ)の真の理解
  • 個(個々人)の活性化
  • 小集団(組織グループ)の活性化
  • 指示・指導とほうれんそう(報連相)…(報連相のあるべき姿)
  • 現場リーダーのあるべき姿…(リーダーとしてのあるべき姿)
  • マンネリズムからの打破(脱皮 or 脱却)
    チームワークとは
    理解が大事、技術・技能とは…

私が大切にしていること:
出会いに対して信頼を大事にし、頼られたら何をしてあげられるか?
無理をしないで何をしてあげられるか? をまず考えます。
そして、無理をしないということが継続、持続につながり、また信頼も醸成されるという思いから、時代の先を行かなくとも、流れに置いて行かれないようにしたいという思いと行動を大事にしています。

HACCP、ISO22000を指導します

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山川 茂宏YAMAKAWA SHIGEHIRO

  • 1.HACCPの導入について
  • 2.自社の工場にあった食品衛生管理の方法
  • 3.チームで工場の問題を解決しよう!
  • 4.ISO22000の認証について
  • 5.自社商品を販路拡大する具体的な方法
  • 6.ISOの内部監査の効果的な進め方(内部監査員養成講座)
  • 7.取引先の監査、依頼に対する対応方法

私が大切にしていること:
多くの製造現場を見てきたことで思いますのは、それぞれの工場で最適なものは異なるということです。
単にこれをした方が良いなどという押し付けではなく、自社の工場にあった最良の方法を見つけていきます。
お客様の満足なくして私の喜びはありません。

本気の現場改善を一緒に考えましょう

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徳永 秀夫TOKUNAGA HIDEO

  • 現場の改善活動に必要なもの
    技術原単位の見える化と運用(切削工具の在庫の持ち方etc)
  • 現場の改善活動に必要なもの
    切削工具の正しい使い方とトラブルシューティング
  • 現場の改善活動に必要なもの
    切削工具の摩耗から分かる要因(旋削・穴明け工具etc)
  • 現場の改善活動に必要なもの
    3日間で学べる製図の書き方(現物スケッチと重要部位の考え方と精度)
  • 改善活動のステップ
    問題点の整理の仕方と、悪さ加減の定量化etc
  • 機械構成要素教育
    ネジ・材料etc

私が大切にしていること:
3現主義「現場・現物・現実的」に原理・原則が加わるのが5ゲン主義ですが、この原理・原則は基本的な学習の積み重ねから身に付くものです。問題が発生しても、原点に遡る習慣によって、改善力や現場力が向上すると信じています。